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2005年3月

2005年3月29日 (火)

一公演入魂

ヒロFCから会報&accessライブチケットの先行予約案内が届きました。って、昨日のことですが…。


会報はまだ読んでいないのですが、accessライブチケットのFC先行予約申込締切は4月15日(金)当日消印有効です。ちなみにワタシはヒロFCにしか加入しておりませんので、大ちゃんFCも同じ日かどうかはわかりません。多分一緒だとは思うのですけどね…。
チケット代6500円(×枚数)+手数料500円か…う、う、うーん。東京2日間参加したかったけど、やはり1日だけにしようと思います。
グッズは出来る限り買いたいし、6月25日から公開されるヒロ出演映画『マリンバアンサンブル』も一回ぐらいは劇場で見てみたいと思うし、7月は他にも行きたいところがあるし…。(サン●オピューロランドに誕生月に行ってみたい:笑)
まだ何かしらライブもしくはイベントが次にあるものと期待して、今回は一公演のみにします。


せめて東京の片方が土日(もしくは祝日)にあれば頑張ったのになぁ。平日で何が困るってホテルをとらなくちゃいけないっていうのが一番のネックなんですよね。休日だったらお友達にお願い出来るんだけど。


ままま、無理せず楽しむのが一番だと思うので今回は一公演入魂で参加します。

2005年3月26日 (土)

言わせちゃった… -種運命感想ネタバレ有マス-

初見で語ろう種運命23話…22話に触れないまま1週間が過ぎてしまいましたが。今日はいきなり触れます。駄目な人は「回避ーっ!」。










「ザクとは違うんだよ!ザクとは!!」
(byハイネ)


言わせちゃった…。


いくら“グフ”だからといってそこまでするか。
ワタシ今まで気が付かなかったんですけど、種運命ってアレですか、あの…ガン●タが作ってる番組ですか?
残念ながら散ってしまいましたが、ハイネさん。いい人だったのに…つーか、わざわざレボレボにやってもらう必要あったのか?謎。
余談ですが『Meteor』は良い曲ですね。


■カガリ…
結婚式会場から弟だか兄だかにさらわれて、モミアゲユウナくんとの望まぬ結婚から回避出来たと思ったら、代表首長はまだ試練が続きますね…。ま、その場から居なくなったからといって代表首長の立場を忘れるなんてカガリはカガリじゃないんですけどね。
結婚式の回(14話?)も手紙のシーンで泣きそうになったんですけど、今回も泣きそうになった。というか涙目で見てました。ウズミパパ…。(涙)カガリは本当にウズミ様が好きで尊敬していたんだね。そしてオーブのことも大切に思っていたんだね。ううっ。
気持ちだけでは政治は出来ませんから、それを考えると執政者としての彼女はまだまだ未熟…もしかしたら向いてないのかもしれない。が、首長の家に生まれ育った(実際生まれは違いますが)者として国を思う気持ちは大きかったから苦悩するんだろうな、なんて思ってみたり。
なんにせよ今回も彼女は切なかった。

前作種でストライクルージュ見た時は「え?ピンク…?」とあまり気に入らなかったのですが、最近好きになりました。特にあのカガリの紋章がかっこいいよね。あれはルージュのガンプラ買ったら付いてきますか?


■キラ…
制作サイドは彼に何をさせたいのか。ひとり神業を披露して去っていきましたよね。神業っつーか、悟りを開いちゃってる感じ?(笑)
彼には種の時もあまり興味がなかったんですけど、最近の彼には不覚(?)にもときめいてしまった。
カガリにきっついこと言ってましたけど、そういうの言えるのもキラだけだよね、きっと。


■カガリとラクスの会話
いや大した量でもなかったけど、種の終盤で共闘していたわりにはこの2人の間に会話ってほとんどなかった気がするので、ちょっとでも嬉しかったです。しかもラクスがカガリのフォロー入れてる感じもグー。


■ザラ…
自分は解りやすい性格をしてるもので、どーしてもアークエンジェル側を支援してしまいがちですが、なんかアークエンジェルに先の大戦組が集中しててザラが蚊帳の外っぽいですよね。実際まだ蚊帳の外か…。さすがにちょっとザラが可哀想になってきたよ。


■そんな馬鹿なこと…
いや、マジで彼ら(アークエンジェル)は戦闘を止めに来ただけですよ、タリアさん。


■ユウナは
あのキャラでいいと思う。いいヤツとかそういうんじゃなくて、話の中での役割としてはある意味ブルーコスモスの新盟主よりいい味出してる。ただ下に付く人たちにしてみればたまったもんじゃない上官ですが。


■ミネルバ
アークエンジェルに表取られてるよね…。誰が主人公なんだよっていう。ねぇ、シン。(笑)


■次回予告
やっと再会ですか?あ、ミリィもいるじゃん。カガリのコスチュームが気になりますよ。それノースリブ?シンとレイは何を見たのさ。
来週は午後5時30分から放送です。お間違いなく!




22話は自分でも驚く程さらっと見終わってしまったので、これといって感想らしいものは…。毎回一個は突っ込みどころがあるんですけど、22話は思い返してもなかった気が…。ザラは出てたのにね。

2005年3月24日 (木)

偉い人は時々迷惑なことをする

今月末31日に総本社の社長とかいう人が、ワタシの勤めている営業所に視察にくるらしく、先週あたりから職場で掃除大会が始まっています。
たたでさえぱっつんぱっつんで運営している営業所なのに、今週はその掃除というより改造に近い作業の為にてんやわんやです。
壁にペンキ塗ったり、荷下ろし場の修繕なんかもするもんだから他営業所の人手を借りてギリギリな状態です。


まー、トップが現場を見に来るのはいいことだと思いますがね…何故に月末などという忙しい時期に来るのか?


嫌がらせか?


月末だというのにアンタは暇なのか?


暇ってことはないだろうけど。(笑)
面と向かっては間違っても言えない台詞なのでここで吐露したり。
滞在時間は30分程度のようですが、正直喜ばしくない来客ですね…。

2005年3月22日 (火)

部屋がカオス… Part 2

依然カオスなままの我が家ですが、カオスの原因となっているのは前にも述べました通り、ワタシの煩悩の糧たち(漫画、雑誌、CD、DVD等)でして…劇的ビフォーアフターするにもそれらを一度片付けなければならないわけです。
連休に少しでも片付けるつもりだったのに一向に進んでおりません。


やる気になればとことんやるんですけどね…あまりの放ったらかし加減にやる気も芽生えぬ有様です。


が、がんばろ。おー。(覇気のない掛声)

2005年3月21日 (月)

ツアー決定とな?

accessのツアーが決定したらしいです。(公式サイトより)


access TOUR 2005 -CATCH THE SUMMER- 日程抜粋↓


■7月5日(火)6日(水)…東京・中野サンプラザホール

■7月8日(金)9日(土)…愛知・愛知県厚生年金会館

■7月10日(日)…大阪・大阪厚生年金会館


土曜日外出先でaccess仲間さんにメールをもらったのですが、その時は日程を見ていなかったので「東京近辺は出来るだけ参加したい」とか返信しちゃいましたが…


なんだこの微妙な日程(と、会場)。


交通費的に行けるのは東京しかないので東京2公演行きたいのですが、なんで東京だけ両日とも平日なの?
仕事は休めないことはないですけど…でも休みにくいのも無いわけではないし…電車代はフリー切符を使うとしても、ホテル代二泊分合わせるとちょっとつらいぞ…友達に泊めてもらうのも平日では気がひけます…。


上記ツアー以外にもライブの予定はあるんだろうか…。あるんだったら1公演は次回にまわしてもいいんだけどな。あー、でも2日参加してーなー。うーん、うんうん。(悩)
とりあえずファンクラブからの先行予約の案内を見てから考えたいと思います。

2005年3月18日 (金)

スギ襲来

いやー、今日は花粉すごかったですね。
花粉アレルギーでないワタシですらもその存在を意識せずにはいられないほど飛びまくってましたね。
車の窓ガラスに黄色いくすみが出来る程ですもの、無視出来ませんわなぁ。
スギ花粉アレルギーの皆様にはつらい日々が続いていると思います。お大事に。


いわゆる花粉症っていうのは、身体が植物の花粉に過剰反応してしまうことから起こるのですよね?ちょっと違うか。
ワタシは幸いなことに、生まれてこのかた花粉症はもとより何かに対するアレルギー反応も出たことがないので、アレルギー体質の方の苦しみや煩わしさがわからないのですが、ウチでは弟がスギ花粉アレルギーでした。
鼻水や目のかゆみに悩まされている姿は、見ている方も辛くなってきますね。しかも弟は幼少の頃からだったので尚更かわいそうでした。
話を聞くとやはり今年はひどいらしいです。


ワタシが過剰反応を示すことといったら、


漫画にアニメにヒロ関係


ぐらいなもので…いや、そういう過剰反応ではない?はい、全くその通りですね。つまらないことを申しました。




さて、明日は種運命放送日です。
やっと物語も新展開を迎えようとしているようですし、そして何より明日は久しぶりにカガリが出る!
先週の感想で「カガリが出る×5」と大盛り上がりした割には、明日は月一恒例のサークル活動の日で上京する為リアルタイムでは見られません。
サークル活動はそれはそれで楽しいんですけどね。

2005年3月17日 (木)

籠りたい

今週に入ってから今日まで仕事以外で外出することがありませんでした。
買い物は先週の月曜日に行ったっきりで、さすがに冷蔵庫の中身が調理向きじゃなくなってきた為午前中買い出しに行ってきました。
この週末から三連休に入るわけですし、また買い物に出なくてもいいようにがっつり買ってきてお籠りの準備OKです。(と、思っていたらドレッシングを買い忘れた…)


別に“引き蘢り”なわけではなくて家でまったりしたくて、ちょっと外に出たくないだけ…


って、それを世間では引き蘢りというのでしょうか?!




籠りたいと言いつつも土曜日は上京して友人達と遊んでくるのですがー。
矛盾してる?(笑)

2005年3月16日 (水)

部屋がカオス…

モノが増え過ぎて引っ越しも考えていて、不動産屋さんに足を運ぶ機会をうかがっていたのですが、師匠の仕事が忙しいのも手伝ってかなかなかその時はなく、最近ではもう引っ越しいいかな?という気になってきているひろすけです。こんばんみ。


前説なげぇー。(笑)


なんだかね、増えていく煩悩の糧(漫画・CD・DVD等)はそのままに部屋の広さだけを求めようとしていたのですが、


もうどうでもよくなりました


どうでもよくなった訳でもないのですが、引っ越すということはつまり収まりきらないでいるこの煩悩の糧たちを箱詰めして運ばなければいけないということで・・・。


そんなことをしていたらいつ引っ越し出来るかわからないじゃない!


とあっさり引っ越しを諦めました。
別に引っ越さんでも手はある。要は収納を手に入れれば良いだけのこと。
そうよ、その方が引っ越しよりも安いわ。そうしましょう、そうしましょう。
と勝手に結論付けたはいいが、どちらにせよこのカオスと化した部屋を片付けねばならないわけで・・・。


ちら…(部屋を見る)


誰かスモールライトを下さい。(黙れ)




そのうちひとり「劇的改造ビフォーアフター」します。
煩悩空間の匠、とかいって。(アホ)

2005年3月15日 (火)

ネーミングはさておき

ちょっとネタバレっぽいかな、とも思うのですがまぁ発売中の雑誌に掲載されていることでもありますし、こういう話は盛り上がってるうちに書くのが花(?)かな…と。


種運命で主人公シンが次に搭乗する新型MS“DESTINY GUNDAM(デスティニーガンダム)”。
第二期OPからその姿はシルエットとはいえあらわにしておりまして、ワタシそのシーンを見た時も沸いたんですけど、今回雑誌で紹介されているのを見て再加熱です。
それは何故か…


<光の翼>


ですたい。(どこの人間だ)
初めて第二期OPで見た時も「あれ、光の翼じゃね?」と思ったものですが、しかし背景的に描かれているので確信は持てず、形もフリーダムに似てないこともなかったので気のせいかな、と。
しかし雑誌(というか「ニュー●イプ」なんですけど)にはしっかり<光の翼>付きのイラストが見開きで載ってましたものね。


オゥ!イエス!光の翼!!


なんでワタシが<光の翼>でこんなに盛り上がるかと申しますと、アレですよ…アレと一緒なんですよ、<光の翼>ってーのは。ワタシのファーストとも言うべき、


Vガンダムと


インパルスがコアスプレンダー、チェストフライヤー、レッグフライヤーといった風に3つのパーツで形成されることもVのコア・ファイター、ハンガー(トップ・リム)、ブーツ(ボトム・リム)と重なって嬉しかったのですが、その上<光の翼>まで出てきては泣けてきます。


<光の翼>と一緒くたにしてしまいましたが、形状はVのそれとはかなり異なります。
Vは天使(鳥?)のような羽根だったのに対し、デスティニーは蝶の羽根の形を作っているようですから。
その“DESTINY GUNDAM(デスティニーガンダム)”という安易な名前はいただけませんが、この先かのMSの登場が楽しみです。


Vでは<光の翼>が武器としても使われていたのですが、最終話でコロニー(かな?)のトンネルのような場所でめいっぱいその翼を広げて相手の機体をなぎ倒して(とは言わないかも)いったシーンがとても印象的で、また好きなシーンのひとつでもあるのです。
まぁ、運命で<光の翼>がどのような使われ方をするのかはわかりませんけどね。

2005年3月14日 (月)

人の優しさに泣いてしまう

…コトってあるよね。
昨日夜中にそんな人の優しさに号泣し、朝起きてみたら案の定目蓋が腫れ上がっていて、とても人様の前に出れるような状態ではなかったひろすけです。こんばんみ。


昼近くなっても腫れがひくことはなく、お岩さんのような顔で出勤することは憚られたので会社には欠勤の旨伝えました。
泣きはらした、とは言えず「ものもらいが出来て…」と。
すいません、すいません。でも見た目的には大して違いがありません。むしろものもらいよりひどい感じ。右目蓋が二重通り越して三重目蓋になってたよ。(注:通常は奥二重です)
顔だけでなく脳みそも腫れ上がっちゃったのか、今日は一日中ぼーっとしてました。
しかし、昨日は近年稀にみる涙量だったよ。なんだったんだろう?あの自分の意志とは関係なく流れ出る心の汗に、仕舞には自分自身が呆れてしまう程でした。
でもたまには涙を流すことも必要ですよ。ドライアイになっちゃうからね。(違)


3月も半ばだというのにイマイチ暖かくならないので、未だファンヒーターを活用しているのですが、今日灯油が切れました。ちょーん。
でも今日は上記のような理由で外に出たくなかったので、備え付けのエアコンの力を借りることに。電気代が恐いけれど風邪ひいても間抜けだしね…。
それで部屋を暖めつつ、夕飯の支度をするために一度台所へ。粗方用意してから師匠の帰りを待つべ、ともと居た部屋に戻ってきてしばらくパソコンの前に座っておったわけですが、しばらくして何やら部屋が暖まらないことに気づく。はて?と視線を移すと、


台所と部屋の間の引き戸開けっ放し。


アホか。

そらー、あったまらないよね…。
自分の間抜けさ加減が身にしみたある日。

2005年3月13日 (日)

甲斐性-種運命感想ネタバレ有りマス-

初見で語ろう種運命21話でございます。
今日は前振り無しで…って思ったけど、昨日種運命見る前に『劇場版 機動戦士ガンダム II -哀戦士-』を見ました。
最近は種運命の前後にファーストを見る、というのがパターンになってますね。
劇中ランバ・ラルさんが戦死されました。奥方のハモンさんも。この夫妻素敵なんですけど…。
気に入らない作戦にかり出されても、それが結果的に部下の生活の為になるのなら…と行動に出る。とっても漢なラルさん。そんな彼を内助の功で支えるハモンさん。
彼らの最期は潔いだけに切なかったです。
さあ劇場版もあとは“ III ”を残すのみ。(いや『逆襲のシャア』とか『F91』とかありますが)


さて種運命、まずは次回予告から…(って相変わらず反則的な始め方しますね、ワタシも。まぁいいや。)


カガリが来る…カガリが来る…カガリが来る…カガリが来る…カガリが来る…


カガリが来る!(しつこいな)


ユウナも来る、ジブリールも来る、ネオも来る…画面が濃ゆいな22話。
しかしカガリが来るのは嬉しいな。キラもラクスも、つまりアークエンジェルが来ますよ。
アスカガ再会するのでしょうか?それはまだか。何はともあれカガリが(以下略)


■ラブコメ…
ザラが目を覚ますと隣にすんごいかっこのミーアが!
ものすんごい慌てっぷりだな、ザラ。そこにルナマリアが朝食に誘いにきたもんだから、さらに慌てるザラ。
面白いけど、情けなさ過ぎてちょっと泣ける。(笑)←笑ってんじゃん。
アタオタしているザラを横目にミーアがルナマリアに応対し、やんわり誘いを断ってるし。
「どうしてこの部屋にいる」とか「どういうつもりだ」とか詰め寄るザラにミーアさん「だって婚約者ですもの、当然でしょ」みたいなことを…。


「ラクスはそんなことしないっ!」と一括。


確かにね。


でもザラ、仮にも軍人が簡単に侵入を許すなよ。


■ハイネ
いっぱい喋っております。なんだかいい兄貴って感じ?
ミーアが「コンサート楽しんで頂けました?」とか聞いてるのを見て可笑しくなった。役は役なんだけど、声あててる人がレボレボなわけだからさ…。歌手にそれ聞くか?みたいな。


■シンルナアス
レイが居ないじゃないかっ!(ヲイ)


ザラとルナマリアの間に流れる不穏な空気に解ってないシンが可愛いです。
後半のシンステでもそうだけど、今回シンが可愛いですねー。うひゃひゃ。
あ、これの前のザラがミーアを見送るシーンはよかったです。「キスくらいはするでしょ」っていうのも回避したので。
あれはよくやったというよりも、婚約者だからとそういった振る舞いを許してしまったらラクスに悪いというか、ラクス(とキラ)の怒りをかってしまいそうだものね。カガリのこと云々よりもラクスに対する気持ちの方があるのではないかと思いました。


■休暇中のミネルバクルー(若者組)
メイリンの私服はやっぱりおかしいと思ふ…。あのサングラス、ナニ?
ルナマリアはありうる格好だと思いましたけど。そういうところで既に負けていないか、メイリンよ。(笑)


■シンステ運命の出会ひ…
ひとことで言って「こいつら可愛いゾ!」
ステラって今までそんなにいいと思わなかったんですけど、可愛いですね。崖っぷちくるくる回りながら足踏み外して海に落ちていった時は「アホな子」とか思っちゃったんですが。(笑)
くるくる回るステラを見て微笑むシンもいいですね。
海に落ちたステラを「マジかよ!」と言いつつもすぐに飛び込んで助けるあたり行動早くて男らしい。
しかしいくらコーディネイターだからといってあの崖から飛び込むのは無謀ですよね。ステラもよく気絶しなかったな。
暴れるステラを爪で引っ掻かれながらもしっかり助け、浅瀬に運び知らずブロックワード「死」を発してしまうシン。
その言葉に動揺し沖の方へと足を運んでしまうステラを抱擁して落ち着かせるシンはお兄ちゃんしてますね。
やはりシンて妹気質に弱いのかしら。


「俺が守るから」


なんてすごい台詞をさらっと出してしまいましたが、そのうち敵同士であることが解ってしまうのですよね。その後を考えると切ないわ。


都合良く洞窟がありまして、救難信号出しつつ、これまた都合良く火を焚いて身体と服を乾かす二人。あんなところでよく燃やせるような薪があったな、と思わずにはいられないがそれはほれアニメだから。あは。
ステラ、ノーブラ…あの服じゃそうなるか。
焚き火にあたりつつぽつりぽつり話し出す。守る、と言ったシンにお礼のつもりなのか桜貝のようなものを渡すステラ。裸を見ないように気にしながら受け取るシン。それは見ないようにしても見えてると思うよ、うん。


可愛いなぁ、こいつら。


■救難信号受けて捜索に来るのは…
ザラですか。なんだかんだ言って面倒見はいいのね、ザラ。
この時シンに続いてステラが洞窟から姿を見せるんですけど、すぐさまシンの後ろに隠れるように寄り添う姿が可愛いです。
前作24話でアスカガ運命の出会いがあった為、思わず比較してしまったりするものですが、ザラ本人も思い出しちゃってたら面白い。てか、思い出せ。(強要かよ)


■ステラを探す連合兄ちゃんズ
スティングとアウルはいつから探していたのか気になるところです。実はステラの姿が見えなくなった途端、とかだったら面白い。


■シンステ離ればなれ
お互いに迎えが来て別れる訳ですが、ステラがシンに駆け寄り泣きそうな顔するんですよ。シンも「お兄さんたち来たから大丈夫だろ」と言いつつ離れがたいわけだね。
走り出す車から身を乗り出して、「また会えるよ、ってか


必ず会いに行くから


とかいう彼は明らかにザラより甲斐性があるとみたね。ザラに甲斐性が無さ過ぎるとも言えますが。
多分ザラは種イチ甲斐性のない男だよね。
種イチ甲斐性があるのはやっぱキラか?いやザラスキーですよ、ワタシ。(嘘くさいな)


以上感想でした。以下はスルーして下さって構いません。




●勝手なザラ考ですが…
ザラってラクスのことを“聖女視”していたところがあるんじゃないかなぁ、と思ったり。
ミーアに対して言った「ラクスはそんなことしない」っていうのは、まぁ確かにラクスは部屋に忍び込んだりしなさそうだけど、そういうことだけじゃなくてザラはラクスに勝手な“理想の女性像”みたいなものを持ってたんじゃないかな、っていう。
前作でキラにフリーダムを託してザフトから反逆者扱いされて、ザラもその逃亡途中のラクスに会うんですけど、問い詰めようとして逆に問い返されたりするんですよね。(あの有名な「アスランが信じて云々」という台詞)
それにザラが上手く返せなかったのは明白な答えを持っていなかっただけではなく、自分のイメージしていたラクスと違う彼女を見た所為もあるんじゃないかな、と。
将来を共にする者として大切にしようと思う心はあっても、それが恋愛の域にあったかどうかはちょっと疑わしいところですね。
ザラに(お互いに、か)強い恋愛感情があったならば、いくらラクスがキラに好意を寄せて、自分に非があることを認めても彼女を簡単には諦めなかったんじゃないかな、と思うのです。


逆にカガリは最初からザラにとって“生身の女の子”だったのではないかと。
戦場というザラにとっては現実を感じざるを得ない場所で敵同士として出会いながらも、カガリは敵味方と分けることはしない、人としてどうなのかを見ている。
そんな彼女に喝入れられたり、慰められたり、支えられたりしたら…そら惚れるよね。
まー、アスカガに持っていこうとする考えですな。(笑)


ここまで読んで下さった方、ありがとうございます。

2005年3月12日 (土)

親心いっぱい

今日我が家に救援物資が届きました。
なんて書くと何事?ってな感じですが、早い話が実家から米を送ってもらったというだけのことです。
ちょっと大事に書いてみただけサ。あはは。
しかしこの米のおかげで我が家のエンゲル係数がかなり押さえられていることも事実。
お箸の国の人だもの、米さえあればなんとか生活出来るわ。ありがとう!父さん、母さん。
実際米だけで生きているものでもありませんが…。


と、このように米が少なくなってくると実家に「お米下さい」と電話で連絡しまして、まるでお金のかからない通販のように宅配便で送ってもらうわけです。
そしていつも箱の隙間を埋めるべく、お米と一緒にお菓子ですとか缶詰、乾麺等入れてくれるのですが、今回は米以外がいつも以上に入っておりました。


まず、箱入り乾麺…まぁこれくらいはいつものことで。
次に『蒟●畑』…これは電話した時に聞いていた。
そして『デコポン』…これも電話で聞いていた。
さらに『バブ』(8錠入り6箱)…これも電話で以下略。
ひなあられ…今年買いそびれたから嬉しいけど。
トイレットペーパー…隙間を埋めるためです。


さて、次からがサプライズ↓


新聞に包まれた…カルピス(紙パック)。好きですが。
新聞に包まれた…食器洗剤2本ナゼ?


貰えるもんはなんでももらいますけどね。
今までに例のないものが・・・食器洗剤2本も。


「届いたよ」と報告の電話を入れると、受話器の向こうから陽気な母の声が。


「この間洗剤安売りしててね。」


父と一緒に家の中にあった入れられるものを片っ端から入れていった模様。
助かるよ…。確かに助かるよ。
最後にもう一度。


ありがとう!父さん、母さん。

2005年3月11日 (金)

やりたいこと羅列

・サイトを弄りたい
・『やさしさに包まれたなら』の音取りしたい
・溜ったアニメを見たい
・雑誌の整理をしたい
・漫画の整理をしたい
・CDの整理をしたい
・掃除をしたい
・ケーキ作りたい
・不動産屋さんに行きたい
・眠りたい


とりあえず寝るか…




あああ、もう明日は土曜日ですね。
種運命放映日ですよ。あらあら。

2005年3月 9日 (水)

それは一回りしないですから…

タモリさんの昼の番組を見ていたら、ゲストに波田陽区がいつものギター侍の格好ではなく私服で出ていた。
以前タモリさんが司会を務める音楽番組に出演した際、「今度自分(タモリさん)の番組に出る時は私服で来い」と言われたから着てきた…という今日の彼の服装は非常に微妙な、というより「それでテレビ出ていいのか?」と疑いたくなる格好だった。


さてどんな服装かと申しますと、


デニムの短パンにデニムのノースリブ、そして素足にスニーカー


というもの。
ノースリブと言えば聞こえがいいが単にGジャンの袖を切っただけのシロモノを、素肌の上に着ていたのだ。


当然「なんなのその格好」とタモリさんは尋ね、波田陽区はそれに答えるのだが、ワタシは彼が答える前に何の格好なのか解ってしまった。
「“横浜●蝿”がひと回りして“氣●團”でしょ…」とかなんとか、流行は巡るというようなことを言いたかったらしい彼が、今日の自分の格好を指して言った言葉とは、


「光G●NJIです」


…やっぱり。(がくっ)


やっぱり思う前にもう彼がその格好で画面に出てきた瞬間思いましたけどね、光G●NJI。
同年代のようですから、まぁ80年代のアイドルの影響はあるでしょうね。もう忘れられた存在になりつつある7人組ジャニーズが話題に上って嬉しい反面、美しい思い出は美しいまま取っておきたいのに何故お前がそれを今頃やるんだ…という哀しさも感じました。


“横浜●蝿”は一巡しても、“光G●NJI”はひと回りしませんからっ。残念っ!


とりあえずそこで切腹しとけ。




しかし、彼の私服のおかげで大切なことを思い出したよ。
ジャニーズの衣装は、


「露出度が高い」「安っぽい」「よく燃えそう」


この3つにつきます。

2005年3月 8日 (火)

負けてはおられませぬ

みなさん、こんばんみ。
日本一「平均睡眠時間の長い県」出身のひろすけです。
ゴールデンの番組久しぶりに見たよ…。


結局のところ、昨夜師匠が帰宅したのは日付も変わって午前2時過ぎ。
しかし、今日の出勤時間はいつもと変わらず午前9時。
就寝4時半、起床8時半…


起きたのが奇跡だ。


ワタシは師匠に起こされただけなんですがね。
師匠もよく起きることができたもんだ。すごいな。
ワタシも起き抜けでモーローとした頭で車運転したりしましたけどね。
恐ろしいな。
会社もね、少し考えた方がいいと思うよ。うん。
ま、さすがに今日は定時前に半代休もらって帰ってきていたようです。




種運命にどっぷり嵌っていた間にヒロ日記がこまめに更新されていました。
今年はなるべく書こうと頑張っているようですよ。
ファンが「どーなんだろう」と妄…いや予想を巡らせていた大ちゃん宅のわんわん達とはあっさりご対面されていたようです。
大型犬が苦手というヒロ、やはり対面時はへっぴり腰だったのだろうか?
かくいうワタシも犬は苦手でして、かの動物を前にすると腰がひけます。
猫は逆に突進していき、そして逃げられます…


だいぶ前から曲作りをしていると言っていたのを、ワタシてっきりソロ曲だと思っていたのですが、大ちゃんに新曲もらった、とかいうのを聞くとaccess曲なのかしら?
そら、それも作るだろうが…。
春あたりにはCDリリースありますかねぇ。
ちょっと構えておかないと資金が。
CDリリースあったら、ツアーなんぞもありますよねぇ。
いやあって欲しいとも思うのですがね、軍資金が必要になるでしょう。
『最遊記RELOAD GUNLOCK』DVDも全7巻発売終わりましたので、しばらくはアニメDVDは控えるつもりですから、ツアーに参加するぐらいは用意出来ると思いますがね。


と、思いつつもちょっと心惹かれているアニメDVDBOXが2〜3あるんですよねぇ。またアニメか?って感じですが。(『COWBOY BEBOP』と『幽遊白書』のBOXはものすごく魅力的だ。)


そんなこんなで(どんなだ)、さくさく更新されているヒロ日記。
他愛無い内容が嬉しいもんです。
つーか、さぁ…今頃顔文字使い始める35歳男性ってどうよ?

かわいいじゃねぇか、このやろぅ。(ワンピのチョッパー風にどうぞ)

2005年3月 7日 (月)

ひねもす

午前中は洗濯後昨夜切れた洋室の蛍光灯を購入すべくホームセンターへ。
台所の流しの上に設置されている蛍光灯も切れていたんだっけな、と洋室の丸形蛍光灯と台所の直線形と2本購入。
帰宅後それぞれを交換して昼食をとり、出勤。


今日は珍しく19時前に仕事が終わったので、これ幸いと帰り道にあるスーパーへと立ち寄る。
先述のホームセンターと同じ敷地にあるこのスーパー、割と利用しやすいと思うのだが、営業時間が20時までなのですよ。
ワタシの終業時間も19時から20時の間がほとんどだから帰り道に寄るのが難しくてね。
午前中に済ませればいいのだろうけど、ほらなるべく家から出たくない人間なもんで…。
そんなわけで今日は立ち寄り、家にある食品と必要な食品とを必死に思い出しつつ買い物。


さぁ、これでしばらく家を出なくて済む!
(結局ソコか)


先週は師匠の帰りが割と早かったので、今日もそのつもりで夕飯の準備等をしていたら帰ってくる気配が全く無い。
ネットの海をぐるぐる漂いながら師匠の帰りを待っていたのですが、なんだか全然音沙汰ないので風呂を洗ったり、Yシャツにアイロンかけてみたり、コレ(日記)書いてみたり…。
とかしていたら、やっと連絡が…。


「ご飯食べて」




・・・・・


そんなに遅いんすかぁあ〜。


さて、どうすべ。(ご飯食えって)

2005年3月 6日 (日)

グフ-種運命感想ネタバレ有りマス-

注:今日のタイトルに深い意味はありません。


初見で語ろう種運命…20話です。


の、前に今日『劇場版機動戦士ガンダム I 』を見ました。
アニマックスの年末年始スペシャルで放送したモノを今頃…。
それはさておき、面白かったです。
テレビシリーズを劇場用に編集したものですが、シリーズ全部見るのは
大変だな、と思うワタシのような人間にはピッタリ(カモ)。
さらにファーストを全て見ている人を隣に配置して見ると盛り上がりが
違います。(ファーストを見ていた人の)
ウチでは師匠が初期ガンダムを見ているので盛り上がってました。
どういう風に盛り上がっていたかと言いますと・・・


「親父にもぶたれたことがないのに」


「坊やだからさ」


「ザクとは違うのだよ、ザクとは」


等の有名な台詞が出てくると、必ずといっていい程自分も同じ台詞を言い、
あまつさえぼへーっと見ているワタシに向かい、


「リピート アフター ミー」


と言う始末。
・・・なんの為の授業だ。


で、劇場版ガンダム見ていたら“グフ”が出てきまして、先程あげた台詞の
「ザクとは違うのだよ、ザクとは」でおなじみのランバ・ラルさんが搭乗して
いるMSで鞭が付いてます。そうか…鞭が付いてるのがグフか…。
グフ、といえば種運命19話で出てきたハイネさんの搭乗機もグフですね。
グフ・イグナイテッド、というらしいですが。
ということは、ハイネさんは種運命におけるランバ・ラル?


しょーもない前置きが長くなりましたが、本題の種運命20話の感想に移ります。
内容に入る前に、恒例となりつつある次回予告にツッコミを…


ザラァッ!

「火のない所に煙は立たない」って言葉知ってるかぁっ?!


ふふふ…来週が(もう今週か)楽しみだぜ。
あとはシンとステラの接触ですか。アスカガ24話を狙っているのかしらん?
ただ見た感じ、2人とも上半身裸ですよね…。
いや2人で海に入っちゃったからだとは思うのですが…。
あれ思い出しました。三浦●和と山●百恵で映画にもなりました、三島由紀夫の
『潮騒』…小説読んだ事も映画を見た事もないんですがね。
確か嵐の中海辺の小屋で、濡れた服と身体を乾かす為にお互い裸になっちゃって、
女性の方が


「私が欲しいなら(好きなら)その火を飛び越えてこい」


みたいなこと言うんですよ…。いや、マジで読んだ事ないんで違ってたらご免ね。
いやー、ほんと21話が楽しみです。


さて本編、前作からの引用が多くて思わず「また総集編か?」と呟いたワタシに
傍らで一緒に見ていた師匠が一言。


「手抜きか?」


て、手抜きとは言ってないぞワタシは。(汗)「また総集編か?」と言っただけだ。
編集作業だって大変さ、きっと。アニメ制作のことはよく知らんけど。


■シンちゃんが振り返る先の戦争。
でも今回は総集編だとしても面白かったと思いますよ。
なんていうかこう、「外から見た戦争」という感じが出てて。
ほんとオーブって平和だったんだなぁ、っていう…。
それだけに失った時のダメージも大きいんだなぁ、とも。
シンちゃんの淡々としたナレーションがまた泣かせる。
今回ばかりは兄妹の追いかけっこシーンも切なく見えたよ。
今までどー見ても『週刊 わたしのお●いちゃん』だったのにさ。


■久しぶりにウズミパパ。
かっこいいなぁ、ウズミパパ…。
マスドライバーのある施設の破壊と共にウズミパパも亡くなられたわけですが、
何人かの首長さん方も一緒に逝かれましたよね。
あの方達はやはり派閥があるとすればウズミ派というか、ウズミパパ支援の方々
だったんですよねぇ。
ということは、現在の首長方はウズミ派じゃない人がほとんど?
まぁ全てではないにしても、そんな中で政治やってくのはカガリにゃ厳しいよね。
ただでさえ若いのにさ。


■かっこいいのはパパだけではなく。
家族を亡くしたシンちゃんに最初に声をかけたのはトダカさんだったらしく、
さらにシンちゃんにプラント行きを勧めたのも彼だとか。
トダカさんこれからも出てきてくれるだろうか…。
彼は現場に居た人だから、オーブの理念も理解しつつシン達戦争被害者の気持ち
も解る複雑な立場にあるのではないかな、と勝手に想像。
ウズミパパ達の訃報を聞いた時の表情とシンちゃんに声かけた時の表情がね…
どちらも切なかったのでやるせない気持ちがあったのでは、と思います。


■名シーンいろいろと…
ありましたねぇ。アスカガ絡みというかカガリ絡みにばかり反応しましたけど。
クサナギに乗ったカガリが「おとうさまぁっ」と叫ぶシーンは脳内で自動的に
『暁の車』が流れました。ぐおー、泣く。泣くから。
あとはアレ…


「逃げるなっ。生きる方が戦いだっ。」


追い返したのに追いかけてきて、あれ言われたら死ねないよな、ザラ。


■シンちゃん、ザフトのアカデミー時代。
あのザフトのアカデミーって年齢とかではないんですかね、クラスとか。
レイやルナマリア、ヨウランにヴィーノ、メイリンまで一緒っぽかったですよね。
ま、レイとルナマリアはパイロットだからだいたい同じ授業内容になるか。
システムがいまいちわからんな。
志願するのは人それぞれだから年齢とか関係ないのかもね。プラントじゃ成人は
15歳だって言うし。
卒業の写真がザラ達のそれを思わせて、また泣けそうだったよ。




あー、長くなってすいません。
物語の流れをまとめた総集編とは違って、特定の人物から見た、っていう編集は
たとえ総集編でも面白いと思いました。
それにしても、次回…まさかコトに及ぶとも思わないが、ザラ覚悟しておけ。
ふふふ。(何を覚悟しておくというのだ)

2005年3月 5日 (土)

すぐに着替えたらいいんだよねぇ

もりもり書いていきたいと言いながらすでに1日とばしてるし。
駄目な子…。(誰やねん)


今日も昼過ぎに起きました。
でも今日は起きてすぐに顔を洗い、パジャマから服に着替えました。
そしたらなんだかすっきりです。夕方には買い物にも出かけました。
いつも遅く起きたからといって諦めてパジャマ姿でゴロゴロするから
損した気になるんだよね、きっと。


今週に入ってから“LAZY KNACK”ブームがきています。
車中のBGMもLK。iTunesでもLK。
なんで急にLAZY KNACKブームなのかというと・・・彼らのファースト
ミニアルバム『FLASH』に収録されている『僕は僕の手で君を選んだ』
という曲がアスカガソングじゃね?と盛り上がったから。
アスカガソングというより、「アス→カガ」ソング。
そうやって聴いてたら他のLKの曲も次々とアスカガソングに聴こえてさぁ大変。
(お前の脳みそがな)


その事を抜いても彼らの歌好きですよ。
特別歌唱力があるというわけではないけれど、聴いてるとやっぱり好きだなぁ、
という気持ちがふつふつと。
ま、こういう気持ちって自分の好きなアーティスト全部に言えることですが。


優奈くんはSUGIZOさんとユニットを組んで活動していますが、聡くんはもう
活動しないのかなぁ…。(活動出来ない、のかもしれないけど)
もったいないなぁ。




サイトを弄りたいです。
つーか、サイト名を変えたい。6月に変えます。(決定かよ)
漢字二文字もしくは四文字のシンプルなタイトルにしたい。

2005年3月 3日 (木)

取り留めなく

■気が付くと3月だ…。
今日は雛祭りだ…。

ひなあられを買いそびれました。
帰宅途中で寄ったコンビニにはもう置いてありませんでした。
代わりにパッケージに「ひなまつり」と書いてあったイチゴのショートケーキを
買って食しました。
パッケージに「ひなまつり」と書いてあるだけです。
中身は普通のイチゴのショートケーキです。


■雛祭りといえば…
我が家には母の代からの陶器のお内裏様とお雛様しかありませんでした。
あとは陶器の兵隊さん-どうみても旧日本兵-と大正モダンな女の子の人形、
それに母が学生時代に作ったひな達磨。
それを空き箱を利用したひな壇に飾るというのが我が家のひな飾り。
毎年ひな壇の数が変わります。
ま、「七段飾りとかすごいなぁ」と思った時期もありましたが…。
「よそはよそ。ウチはウチ。」と育ってきたので特別不満もなく。
その後さすがに不憫に思ったのか祖母が日本人形の“藤娘”を買ってくれました。
あれは嬉しかったなぁ。


ひな人形を気にするのも年を重ねるごとに薄れていき、それでも母は毎年忘れず
出して飾ってくれていました。そして3日の夜には片付けてくれた。
それはワタシが実家を離れ一人暮らししている時も続けてくれていたらしく…。
ワタシが結婚できたのはそんな母の心遣いと師匠のチャレンジ精神のおかげ。


■年明け1月2月は…
振り返ってみるとあまり更新していませんでした。
2ヶ月で1ヶ月分くらいしか書いてなかったよ。いかん、いかん。
3月はもりもり書いていきたいと思います。
って言いながらすでに出だしから書いてネェし。(笑)

師匠に「好きなことになると面白い記事書くよね」とよく言われるので今月は
それで攻めていこうかと…。
好きなものすなわち…


漫画、アニメ、ヒロ


今月のカテゴリは「アニメ・コミック」「ひろとーく」この2つのみになります。


あれ?今までもそれしか書いてない?
これはまた失礼いたしやしたっ!

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