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2005年5月

2005年5月31日 (火)

やる気あるのか?

ってな具合に恐ろしい程進んでいません、サイトの工事。
進んでいないというか、正直申しまして、


全く手を付けてない・・・


いいのか、それで。
でも開設日は6月3日です。これは絶対曲げないぞ!(だったらはよ手を付けなさい)


最終的なデザインが決まらなくて、思考が止まってます。
サイトでやる内容は決まってるのに、それを入れる箱が決まらないというかなんというか。
とりあえずあと3日…もないような状態なので、開設してしばらくは簡素なというと聞こえはいいが(いいか?)、このblog以外は何もない状態が続くと思われます。
もういっそのこと、「このblogだけでいいんじゃね」と思わないこともないのだけれど、でもきっと無くしてしまったら後悔する日がくるんじゃないかな、という気持ちもあって…残しておいてもあまり意味のないように見えても、続けていきたいのです。


まー、いつもギリギリにならないと火がつかないもんだから、明日明後日でなんとかなりますよ。きっと。

2005年5月26日 (木)

とっさのヒトコトが…

昨日(5月25日)、『R.O.D』(と、いうか読子さん:笑)でおなじみの神保町まで行ってまいりました。


目的は三省堂書店で開催されるジョージ・タケイ(George Takei)氏の自叙伝『星に向かって』日本語訳出版記念サイン会で、ワタシは師匠のお供です。
ジョージ・タケイ氏は日系アメリカ人の俳優さんで、師匠が愛してやまない『STAR TREK』シリーズの第一作目『The Original Series(邦題:宇宙大作戦)』で“Mr.SULU(日本語訳ではミスター加藤)”役を演じていた方です。
えっと…多分この紹介で間違ってないと思うのですが、自信がないので詳しいことは師匠のblogにてご確認下さい。


当初、師匠が現地には行けない為ワタシが代理で行く予定でしたが、なんとか都合をつけて2人で参加してまいりました。


本の予約をして購入すると整理券が貰える、というシステムで購入するのは1冊だったのですが、サイン会には2人で並んでもいいという。
しかし小心者のワタシはなんだか周りの静かに燃え上がるファンの雰囲気にいたたまれなくなり、「やっぱり外れて見てる…」と言ってみたり。
そこを師匠に「せっかくなんだから」と宥められつつ、参列すること数十分いよいよワタシ達の番に。


サイン会が始まる前は、向こうの俳優さんということでさぞや権利とか厳しいんだろうなぁ、とぼんやり考えていたのですが、いざ現場に行ってみたらめっちゃ写真撮ってるし。
ご本人の好意で、遠景からだけではなくツーショット写真もOKということになったらしいです。
サインをしてもらえるのは先着100名と聞いていたし、開始時間が18時30分と夕方だったのでサインだけをして終わるのだとばかり思っていたら、ファンの方ひとりひとりとなごやかに会話されながらのことにまたまたびっくり。
余計なお世話と思いつつ「そんな調子で時間は大丈夫なのか」とか心配してみたり。


さてサインの際には、整理券にアルファベットで描いた自分の名前も入れてくれるという。(こちらもご本人の好意により。確認の為だと思いますが読み上げてもくれました)
書き終わった後、師匠が英語で挨拶をし握手してもらっていました。ぽへーっと立っていたら、師匠が「She is my wife」とワタシも紹介してくれて。
するとタケイ氏は「Nice to meet you」と握手をしてくれたのですが、学校卒業後英会話のえの字も触っていないワタシはとっさのヒトコトが出てこない
落ち着いてみれば「Nice to meet you」と返すだけでも違ったのでしょうが、軽いパニックのワタシはそれすら出てこず、普通に日本語で「すみません」と言ってしまいました。(汗)
それでもタケイ氏はにこやかに「英語話せませんか?これから勉強して下さいね。」と声をかけて下さいました。


うれしい。


最後に写真を一緒に撮ってもらい終了。(後で見たらこの写真もやたら硬い表情で写っていてさらに落ち込み)


正直、行くまではあくまで「師匠のお供」という意識だったのですが、実際にお会いしたらその優しい空気にとても感激しました。
師匠も行くことが出来てよかったね。ワタシ一人だけでは多分彼の良さを感じきれずに終わっていたと思うし、憧れの人物に直接会う喜びとか楽しさはやはりその人自身が味あわなければわからないものですしね。
自分はよくaccessとかヒロのライブ・イベントなどに行かせてもらってるから、師匠にもぜひ行って欲しかったのですよ。
うん、よかった、よかった。



サイン会後、もうひとつの目的でもあったプチオフ会…<あ☆空間通信>イメカさんと<ホらデッキ>ANCHORさんとANCHORさんのお友達のセーラーメイさんとスタバでお茶をしました。
素敵なお兄さんお姉さんに囲まれてうかれぽんちだったワタシはいつものネタの半分も出せず、彼らの期待を裏切ってしまったのではないかと少々心配です。
アルコールが入ればもっと!(何がだ:笑)


ふいー…何はともあれジョージ・タケイ氏、スタッフ、関係者の方々、三省堂書店の方々、お相手して下さったイメカさん、ANCHORさん、セーラーメイさん、そして連れて行ってくれた師匠、楽しい時間をありがとうございました
願わくば、昨日あの場に集った皆様の


“長寿と繁栄を!”


いいのか?(笑)…と、とりあえずあやまっときます。ごめんなさい。

2005年5月23日 (月)

見たい

最近よく劇場版『機動戦士Zガンダム 星を継ぐ者-A New Translation-』のCMを見ます。
今週の土曜日(25日)公開ですものね…。


CMだけではそうでもなかったのですが、Appleのページで予告編を見たらむっさ見たくなりました


ファーストは師匠に「見ろ!」言われてテレビ版をところどころと、アニマックスで放送した劇場版三作品を見ました。
話が面白いとは思ったけど嵌るところまではいかない感じ、というか師匠程の熱さは持ち得ていない…。
でもZはこれまたアニマックスでですが、第1話から最終話までしっかり見てちょっと嵌りました。
Zは子供の頃にちらっと見たことがあるせいかもしれないけど、やはりクワトロさんとカミーユの見た目が大きな力を発したかと。(笑:結局顔か!)
なのでZはシリーズの中でも好きな方に入ります。正直いって今のところVとZと種(運命)がワタシの中では三本指、という…。
あとは大きな画面でMS戦闘見たいじゃん!
ガックン(Gackt氏)の主題歌もよさげな感じでしたし、映画館で見てみたいなと思ってます。


Zの後は鋼かな…これはおまけ目当てに前売り買いましたし。(笑)SWのエピソード3の日本公開も夏(7月)のようですね。今のところ見たい映画はその辺かしら。

2005年5月22日 (日)

潜水艦の中って迷路みたいっすよね

テレビで放送していた『K-19』鑑賞。


リーアム・●ーソン目当てで見ていたのだが、面白かった。
が、重かった…。
昨日の『グリーンマイル』に続いてまた胃の重くなるものを見てしまった。
とりあえず、国家▲と国家旧◆はあんなモノを持ち歩くのを止めて頂きたい。
2カ国間の問題で地球が危機にさらされても嫌だ…。


日本公開時のCMではハリ●ン・フォードばかりが前面に押し出されていたので、リーアム・●ーソンはサブかしら?と思っていたのだが、サブはサブなんだけど彼が居ないとハリ●ンの役も引き立たないことが解った。
確かに総製作指揮だし、主演だし、有名さ加減も上だけどもちっと上手い紹介の仕方があったろうに…。


CMと言えば当時「君の意見は聞いていない!」ってのちょっと流行りましたね。
自分も言ってみたくてしょーがなかった。(子供かよ:笑)使うところなんてないけど。


ハラハラドキドキ(胃が)モヤモヤしつつ見ていたら終盤で号泣。
いかん…男のドラマは、というよりオヤジ(爺も含む)のドラマはいかんよ。
泣くから。

かわいいこが好きです-種運命感想ネタバレ有りマス-

たまにはタイトルに添った記事を書いてみたいものです。
と言ってるところですでに今日の内容がタイトルとあってないことを匂わせているようですね。(笑)
では、もうネタバレでもなくなってきている種運命感想ですが、29話と30話まとめてどーん。


<29話>
■ギルさん回顧録…
という名の総集編だ!
種の得意技ですね、総集編。運命になってからは特定のキャラ視点という形が加わってパワーアップ。
でも今回面白かったよ。

■前半
キララク愛の軌跡、みたいな。
ギルさんが「二人が何故出会ったのかはわからない」みたいなこと言ってるわきで、キララクの出会いを映していたんではイマイチ説得力がない。あの人執拗に調べてそうだよね。

間に初々しいザラとか入ってて見てるこっちが照れます。(なんで?)

■若ラウ&ちびっこレイ
この回のメインはコレだろう。
あー、参った参った。ちびっこレイが可愛いのは25話の時に確認したが、クルーゼ隊長があんなにかっこいいとは思わなんだ。
ムゥ兄貴の親父のクローンだっていうからあまり期待してなかったんだけど。(失礼な)兄貴好みでもなかったしさ。(だから、失礼だっつーの)
いかにクローンと言えど一個人として生まれてくれば違う人ですわな。
赤服クルーゼ隊長にときめいてしまいました。

レイがギルさんに懐いているのはクルーゼ繋がりということが解りますが、ではラウに懐いてるのはどうしてなんじゃろ、ってな話。
遺伝子的なことだけではあれだけ懐いたりはしないと思うのですがね。現にラウは自分のオリジナル嫌ってたじゃん。(嫌ってたっていう表現は正しいのかどうか)
やはりレイに懐かれるような(好かれるような)何か行動を起こしたってことだよね。

それにしてもあのラウに頭なでられた時のレイが可愛くて仕方ねぇなぁ、もう。うふ。

■あの時君は若かった…
あの、すっごい初歩的なこと聞いていいですか。

プラントの婚姻制度って、ナニ?

なんだ、遺伝子操作して生まれてきたコーディネイターは遺伝子レベルで合わないと結婚できない…いや、子供が出来ないんだね。
言葉に自信がないのですが、大雑把に言って、優れた身体をつくる為に遺伝子操作してんのに、遺伝子(子孫)を残していく為の生殖行動が規制されるってどういうことだ、と。

子孫残す為に好きな男と別れて遺伝子的に相性がいいというだけの男と結婚するというわけですよ、タリアさんは。
あー、もちろん子供が欲しいという気持ちは解りますよ。
しかし、そうやって別れた男とまだ関係持ってるのもどうよ。
つーか、軍に所属してて旦那はどうなったんだ?あと子供のことは?


<30話>
■カガリ人気者で、オーブ軍人はかっこいい
カガリ好かれてるよね。あそこまで好かれてるのはなんだか不思議な時もあるけど。(笑)
オーブの軍人さんはかっこいい人というか、潔い人が多くて清々しいですね。潔くて特攻ばかりでも困りますが…。
どうかカガリの支えになって下さい。

■キラ様…
カガリとキラの関係がどこまで知られているのかは解らないが、キラ様呼びするのはカガリの身内だと知られていた場合でも、前戦争の英雄として知られていた場合でも、どちらでもとれますかね。

■シャワーシーン
種の得意技その2。今回はタリアさん、ですが金髪キャラは結構いるので迷い…ませんか。そうですか。

■シンステ
目を覚ましたステラの第一声が「ネオ」では、彼女の中のシンの占める率はまだまだですね。

■苦悩するザラと増長するシン
ザラの居ないところで言いたい放題だなぁと思ったら、本人の前でも言いたい放題だったなシン。
セイバーバラバラでパイロットのザラが無傷なのは相手がキラだからですよ。(笑)
セイバー修理するのかね。それともアレが出るのかね…名前が騎士から計り知れないに変わったヤツ。まだ、だよな。

ザラは吹っ切れると強いんですけどね。そこから抜け出すまでにものっそい時間が掛かるというか、出だしはしっかりしてるはずなのに途中でこけてそこから復帰するのに手間取るというか、要領が悪いというか。(笑)

で、シンに痛いとこ突かれてまた苦悩。ザラ…。

■レイとシン
寝顔か…。(嬉)

ステラをネオの元に帰そうと下準備するシン。声をかけるレイ。でもその場はやり過ごす、みたいな!
それでシンが行動に出たら手伝っちゃう、みたいな!

「生きられるのなら生きたいだろう」

どんな気持ちで言ってるのか、今の段階ではシンにはそれを考える余裕はないんだろうなぁ。なんか引っかかるかもしれないが、とりあえずステラを助けるのが先だからね。
29話で結局レイはどーなのよ!って感じだったから、これからその辺出てくるんじゃないかと思うのですが。そういうのもっとわかりやすくしようよ、サン●イズ。

■シンステ+ネオ
青い春…戦争中だけど、青い春だよ、シンステ。

シンはネオに、ステラを戦争やMSなど死に近いところには置かず、あたたかい世界に返すよう約束を迫ります。それに対するネオの返事は、

「約束…するよ」

あー、その「…」の部分があやしいよ!

ステラにもらったピンクの貝殻を彼女に渡して、「俺のこと忘れないで」って言った後の走り方が

青い春の走り方だったよ!(どんなだよ)

■そして…
軍規違反をしたわけですから、シンとレイは逮捕。
シンの前にレイがタリアさんに尋問されるのですが、「それもアノ人の指示か」という質問(嫌味か)に対して、

「私の一存です」

しびれますた。


最近アスカガが少なくとも楽しみ方を覚えてきました。(ヲイ)



今朝もまたエウレカ見る為に早起きして、エウレカの後上記2話を見返していたのですが、それも終わった後モーレツに『WOLF'S RAIN』が見たくなって見ました。
7話から10話あたりまで。
チェザのかわいさにめろめろになりました。ぐはー!

2005年5月21日 (土)

明日したいこと

・部屋の模様替え前の片付け
・新サイトの作成


これだけなんすけどね。これだけが実は大変なこと…。
がんばりまっしゅ。



『グリーンマイル』鑑賞中。
いろんな意味で胃が重い。おもしろいんだが、重い。

2005年5月17日 (火)

大阪は遠いよね

ネットを徘徊していたらこんなの見つけた。


去年ヒロに会う為幕張メッセ(東京キャラクターショー2004)に行ってから、アニメ関係のイベントに行ってみたくて仕方がない。
が、ヒロ関係程行動力が伴わないので、人様のレポや感想を読んでは行った気になって満足していた。


でもコレは行きたいと思ったぞ。
参加作品6作品中5作品(続編や劇場版も含むので実質3作品)は好きな作品なんだもの。


しかし、大阪は遠いよね…。
つか、入場料金


7800円(税込)は高いよね。


スペシャルグッズ付きでも。

2005年5月16日 (月)

まゆげカット

昨日の日曜日、エウレカ見る為に早起きをして洗濯以外は何もせずパソコンの前でぼーっと眺めていたら、お昼になったので放っておきっぱなしだったまゆげをカットしました。
どんな過ごし方やねん。


黒くて太い立派な眉の持ち主なのですが、二十歳過ぎるまで自分でまゆげを弄ったことがないうえに、元来の不器用さも手伝ってまゆげの手入れは苦労します。
年頃の娘さんらしくまゆげかいたりもあまりしませんので、気が付くと男らしい眉になってたりします。


さすがにいかんなぁと思って昨日鏡の前でせっせこハサミと毛抜きとカミソリを駆使して整えました。
最近はとても便利で、まゆげの定規みたいなものがあるんですね。それを眉にあててまゆ墨(とは言わんか…)でガイドライン描いて、ハサミでじゃきじゃき。
小一時間くらいかかって仕上げまして、今はイイ感じになってます。それでも町行くお嬢さん方に比べれば男らしい眉なんですけどね。(笑)


まゆげと言えばウチの弟がとても綺麗に眉を整えているんですよね。その技術を少し分けて欲しいくらいに。
ウチは女のワタシよりも弟の方がおしゃれに目覚めるのが早かったです。
思えば思春期に漫画や音楽ばかりに力を入れていて、おしゃれなぞ二の次にしていたツケが今やってきているのかもしれないなぁ。
いや、それで自分困ってるかというとそういうわけでもないですが。


そんなことをしていたら時間はすっかり昼下がりに。電話の音に起きた師匠に、


「俺は放置か!」


と怒られてしまいました。ごめんにょ、師匠…。

2005年5月14日 (土)

人生何度目かの恋をする

最近ね、ザラよりもレイにときめきますよ…
それに付随してかどうかわかりませんが、クルーゼ隊長にもときめきますよ…
番組開始当時は嫌いなキャラではないにしろ、そんなに良いとも思ってなかったんですが、気が付くとね気になって仕方ない人ですよ。


その人が気になって気になって仕方がない…これはもう


ですね。


・・・・・あー、退いていく音が聞こえてきそうです。
いやいやいやいやいや、人生に恋はつきものですよ。というか、恋のような感覚は人生を楽しくしますよ。ってのがワタシの持論のひとつです。
別に人でなくても良いわけですよ、恋の対象は。モノや動物でも良いわけですよ。


もう、それが好き!


って気持ちがたいせつ。(だと思う)ときめきって素敵。そんな気持ちで日々生きていくのが理想型。


とにかくレイ・ザ・バレル(とラウ・ル・クルーゼ)が気になってしょうがない今日この頃。
イタいな今日の記事。(笑)

2005年5月13日 (金)

わりと解りやすいのが好きよ

『冬の●舞』特別版(フジテレビ)を途中から見る。
本放送の時はたまーに見る程度だったけど、それなりに話の流れはわかるもの…昼ドラってそういうところがいいよね。
傍らで「(演技が)熱いなぁ」「(展開が)ベタだ」と呟く師匠に、ドラマの内容に負けないくらいの熱い一言を…


「そんな突っ込みどころ満載なのがいいんじゃないか!」


はたして上のような意識で昼ドラを見ている人が何人いるのやら、ワタシには見当もつきませんが、ベタで解りやすいのが好きです。


今現在放送している『危●な関係』もたまーに見ます。先が気になっておもしろい。
気になるなら録画して毎日見ればいいんでない?とも思ったのですが、続けようとすると途中でくじけてしまうのが常なので、「見られる時に見る」という状態があっているのかもしれない。

2005年5月12日 (木)

なら買うしかないじゃないかっ

たまにやる雑誌のどか買い、本日は計5冊。


◆PATI PATI6月号
◆ARENA 37℃6月号
◆Newtype6月号
◆アニメージュ6月号
◆ザ・花とゆめ


はじめ2冊は定期購読、ザ花は出てるの忘れてた、Newtypeは買うつもりだった、アニメージュは予定外だった…そんな感じで合計金額は¥3,317かいか…いやいや買い過ぎだ。
アニメージュは当初買うつもりはなかったけど、表紙見たらザラがタキシード着て(ちょっと着くずして)花束抱えてんじゃん。何事さね?と思ったらアニメグランプリとか書いてるじゃん。「声優部門初受賞石田彰フォト&インタビュー」とか書いてんじゃん。


何それ?読ませろ!とか思うじゃん。


(じゃんじゃん五月蝿いな)
なのにアニメージュだけビニールかけてやがるんだよ!!
中見れないじゃーん!(怒)
諦めがつかず買いました。(激弱)
心境はアレだよ種スペシャルエディションフィルムコミックのCMのザラ…「なら買うしかないじゃないかっ!」(誰も強制しとらんがな)


ザ花以外はまだ眺める程度しか目を通していないのですが、Newtypeにジゴちゃんゴイゴイsaku saku)発見。劇場版Zについてのインタビュー記事でした。なんだかすっかり全国区な顔になってきましたね。ワタシは友人宅でしか見たことないのですが、おもろい番組です。
ジゴちゃんとゴイゴイとハロが並んで写真に写ってるのって不思議。


PATI PATIには久しぶりにaccessの記事が。写真がらしい写真で…「あー、access」と。つーか、なんでaccessになるとこんな感じに撮られるんでしょうねぇ。ポージングもそうだけど、ライティングとかさ。
インタビュー記事はのっけからMacの話で、同じくMacを使っているワタシとしては嬉しいかぎりです。ウチのiMacさんにもガレージバンド入ってるけど使ったことないよ。これどちらかと言えばプロ向けだもんね。
ヒロ連載ごしめーに掲載されている写真のヒロがいいです。髪型がかわいいなぁ。今度こんな髪型にしてみようかしら。でもパーマかけるとおばちゃんくさくなるんだよね、ワタシ。後ろ毛がかわいいですよ
ヒロ連載のとなりのページに大ちゃんの連載もあったのですが、すっごいカッコしてるよ、御大…。マジックを習ってるようなんですが、衣装が素敵。(笑)「おっかしいなぁ」と笑いつつ、どことなく馴染んでるように思える自分がイヤ。大ちゃんをどんなふうに見てるんだよ、とな。


部屋片付いてないのにいつも以上に雑誌買っちゃったよ。やべー、と思いながらも5冊抱えてレジに行くときはどこか誇らしげ。(笑)
お部屋は週末片付けます。



ヒロFCから、夏のaccessツアー追加公演神奈川の先行予約案内が届いてました。この神奈川公演追加なのにツアー初日ってどうよ。(どうよ、ってどうよ:笑)行けないこともないなぁと参加も考えたのですが、8月のイベントもあることだし、ツアーは東京のみの参加で変えないことにしました。
ちなみに神奈川の先行予約申込締切は5月20日(金)当日消印有効です。

2005年5月11日 (水)

どこから手をつけようかなー

(脳内では)連休中に実行する予定だった部屋の劇的改造びふぉーあふたー…なんにも進んじゃおりません。進むどころかどんどん散らかって、後退してる気がしますよ。とほ。
いや、本気で実行する気があったんなら帰省なんかしてないと思いますけどね。
いるものといらないものと分別するスペースすらないのが現状。スペース作成の匠、とかいませんかね。


特に自分のパソコンまわりの散らかりようがすごくて、サイトもリニューアルするくせに作業する気が削がれる感じです。
今、師匠のパソコンデスクと自分のパソコンが対角線に置かれていて、まぁ、それも悪くはないんですが、プリンタも買ったことですし机を並べて置きたいと思ってまして、またそれをどういう風に並べるかで頭悩ませてるわけです。
以前は隣同士にしちゃったらアレなトコロとか見られないんじゃね、とも思ったものですが、最近は趣味として認められてるんなら気にすることないじゃん、と思うようになりました。
どーしても見られちゃ困るときは「見ないでね」って言えばいいわけだし。
近くにあった方が何かと便利なんですよね。わかんないことがあってもすぐ状態を見せて聞くことが出来るし、とか思ってるんですがね。


ふぅー。
とりあえずスペース作りに勤しもう…。

2005年5月 9日 (月)

ヒロソロDVD

ヒロ公式HPにて5月2日付でビデオクリップDVDリリースの情報が出ています。


6月22日発売 ビデオクリップDVD『BEST CLIPS』(¥3,990:税込)


ファンハウス在籍時代にリリースした2本のビデオ(『GET THE SUN〜Cuban Touch』『Walls-British Sight-』)に『NAKED』『GOLD VIBRATION』のクリップ+TV-SPOTを加えた形でDVDにするそうです。
ビデオは持ってますけど、DVDにしてくれるのは嬉しいですね。ビデオには収録してない曲も入れてくれるようですし。
ソニー移籍後のクリップもソフト化してくれるといいんですけどね。アルバムも出てないのに難しいかしら。


もしかしてヒロソロでは初めてのDVDではないですか?
アルバムも97年の『 GROW』以降出てませんしね。
98年に『HIRO THE BEST』は出てるけど、これはベストアルバムだから数には入れてないんですけど、公式HPでは“4thアルバム”になってる…いいのか?
FC新年会の時だったか何かのイベントの時だったと思うんですけど、ファンの中から「アルバム出してー」みたいな声が出て、それに対してヒロが「出したいけど…」みたいなことをぼそりと呟いたんですよね。あーのー、はっきり覚えてる訳じゃないので、思い違いかもしれないんですけど。
それって、どこからか沢山要望が出ないと難しいってことなのかしら。


ちょっとここからいやらしい話になりますけど…アルバム制作はタダでは出来なくて、もちろん費用がかかるわけですよね。で、そういう費用を賄うにはそれなりに売り上げが出てモトがとれないと困るわけですよね。レコード会社とか事務所とか…その辺詳しくないんですっごい憶測ですが。だからこうアルバムを出す為にはある程度の目処がたたないと「OK」でないのかなぁ…なんて個人的に考えるんですけど、どうなんでしょ。
もしそういう意味で「出したいけど…」みたいな発言が出たとしたら、我々ファンはどこに要望を出したらいいのか?と思ったわけです。
多分、FC(所属事務所)には本人宛のメールとか手紙とかで「出して欲しい」ってことは届いてると思うので、それ以外の要望の届け先っていうのはやはりレコード会社でいいのかしら?


だってねぇ、自分(ファン)がニューアルバムを欲してることはもちろんですが、ヒロ本人が一番望んでるんじゃないかなー、と思うのでそろそろ世に出して欲しいのですよ。
舞台や映画で演技を経験することも全ては自分(ヒロ)の音楽の糧になれば、と思ってやってることだろうから、やはりメインの音楽をアルバムという形で届けてもらいたい今日この頃です。

2005年5月 8日 (日)

まとめてどーん そのに

2回に分けて書いたのでは「まとめてどーん」にはならないのではないか、と今更ながら気づいたひろすけです。こんばんみ。
では先程の続き、27話の感想から。



<27話>
■ギルさん…黒いかほりが。さぁ、これからどう出るか、ギルさん。
報告している人の「お声までそっくりだったと」って、あっちが本物ですたい。合間に映るミーアさんのお顔が怖いです。ほらほらラクス・クライン演じるならば人が見ていないときも気を抜かない。

え、エターナルぅ?
ダコスタ君だ。ダコスタ君て、「ダコスタ君」て“君”付けしてしまうのはワタシだけでしょうか?
アークエンジェルといい、エターナルといい、君たち隠すのうまいよね。クサナギもどっかにあるんではないかと期待(?)してしまうよ。

■あら、ジブリールさんお久しぶり。
この方イマイチ印象薄いよねー。見た目のは結構派手だと思うんですがね。アズラエルさんがトばしてる人だったからつい比較しちゃう。

■ルナマリアのストーキング、もとい偵察は…
タリアさんの指示だったのですね。ルナマリアがザラ達の会話を聞いたことによって、これからどう動くのか気になるところです。それでもザラに揺れ動くのかしら?

やっぱジャスティスかっこいー。

■レイ…もう画面に映るだけで心ときめくね。

■オーブのオヤジはかっこいいなぁ、もう。ウズミパパの影響かしら。
ユウナがかなりいいようにネオに使われてますね。お父ちゃん(ウナト)はやり手っぽかったけど、ユウナはぼんぼんのまんま終わりそうだ。

■ミリィ、AAに。
ラクスを送ってきたと思ったら今度はミリィを連れてきたよ、キラってば。
マードックさんとミリィの会話が素敵。上手く会話をつなげられるミリィがとても大人に見える。
その後のチャンドラさんとの会話にもときめいた。「エルスマンは?」の問いにあっさり「振っちゃった」って。そうか振られたかエルスマン。エルスマンはミリィのやることに「あーだ、こーだ」言ってきたんでしょうか。(笑)
ま、希望としてはお互いのやるべきことを確認して、それぞれの場所に向かったという状況だといいです。ディアミリも好きですよ。

■苦悩し続けるザラ…
食堂にて—残さず食えよ。(そういう問題か)食事はとれる時にとっておかないと。それもパイロットとしての務めです。(どっかで聞いた台詞だな)
納得のいく答えが出るまで苦悩して下さい。でも、そのことが原因で命は落として欲しくないがね。

■アウル、思い出せ  !
何か大事なことらしいから。前作の連合3人組よりいい関係を築けていたようなので、ステラの記憶を完全に消去することは難しかったのかなぁ。脳を弄るんだもんね。それは難しいよなぁ。スティングは気になったりしないのかしら。

■AAってばいい雰囲気。
ミリィが来たことによって前向きな空気が割り増しな感じ。みんなカガリに優しいなぁ。よかった、よかった。
カガリとラクスとか、カガリとミリィとか、カガリと他の女性キャラとの絡みが嬉しいです。カガリは、キラには喝(みたいなの)入れてもらって、周りの女性陣には優しくしてもらえばいいと思う。この回ではそんな雰囲気が見えたからカガリは大丈夫だろうな、って思うんだけど、ザラはそういうのミネルバでありそうにないからこれから恐いなぁ。

■キラの「行きましょう」でAA発進、双子出撃。双子いいよね…。



<28話>
■苦悩するザラ…と美しいハイネさん
なんか好きみたいね、苦悩するザラが。(笑)
回想シーンのハイネさんが美しくて眩しいわ。割り切れないのがザラだからなぁ…。ハイネさんの言うこと解るけど、実行するにはいろいろ有り過ぎたよね。

■ミネルバ、ボコボコですやん。
レイ機が片腕もがれちゃった時にはドキドキしたよぅ。自分もやられえてるのにルナマリアを気遣うレイがリーダーですな、と。適材適所って言葉を解ってる人だよね、きっと。(勝手な憶測ですが)最後まで生き延びてほしいなぁ。クルーゼさんと(ネオ<ムゥ>と)繋がりがあるとすれば雲行きあやしいんだけどさ。

■AAまたまた介入。
タリアさんはルナマリアの報告全部に目を通していないのか、それともそれを踏まえた上での決断か、多分後者だとは思うけどAAを敵認定です。まー、被害被ってるんだから当然か。

■ザラVSキラ再び
「アスラァーン!」「キラァっ!」…いや2人はこれですべてを表現出来ると思ってるよ。(笑)
しかし、MS戦闘は燃えます
キラがくるまでザラと対峙していたスティングは放っておかれて「オイっ」てな感じで向かって行きますが、キラにさっくり斬られて落ちていきました。邪魔するなってさ…。

■シン種割れ。
カガリがオーブ軍に停戦撤退を求めるとシンが「綺麗事を!」と種割れします。あら、やだ、ワタシやっと主人公に触れたよ。(笑:笑い事ではない)
種割れしたシンはかっこいいっすね。怖いくらいに。
カガリのことを回想するシーンにほんのちょっぴりだけシンカガを考えたワタシ。

この2人はねワタシの中で最も、いずれ分かち合ってほしいと思う2人です。シンにはカガリ(アスハ)を許して欲しいとは言わないから解ってあげて欲しいとは思うのですよ。

■そんなシンにアウルが撃たれた。
え?アウル、あれで最期?うっそ?

■キラってば…

「カガリは今泣いてるんだ!」

参りました。(白旗)この回一番の山場ではないかと。
ザラもこれには負けちゃったんじゃないかなー…みたいな。
望むことは一緒の筈なんだけど、キラはとにかく内側(自分の手で直接守れる人たち)から、それに対してザラは外側(世界をいい方向に持っていってくれそうな人たちに協力する形)から、方法が対照的なのかもしれない。う、うまく言えなくてすみません。
ザラは器用ではないのに攻め方が大きいよね、と思いました。

■セイバー…そんな簡単にバラバラにされなくても。
キラの台詞(上記参照)に激しく動揺した為と思われます。なんだかんだ言ってザラの足元崩されるのはカガリのことが一番大きいのかしら?と思ったヒトコマ。

■オーブのオヤジは…
“漢”で泣ける。トダカ一佐もそうですが、ババ一尉でしたっけ?彼も切なかったです。軍人として、それ以上もそれ以下もなかったんでしょうね。
あとみんなカガリのこと好きですよね。国家元首として未熟ではあるけれど、国民には愛されているようで嬉しいです。多分ね、もう少し時間をかけて学べばいい代表になってると思うのですよ。

■トダカ一佐…
爆撃から助けて、その後の面倒までみたシンに船ごと斬られるなんて…皮肉ですね。でもこれ後でシンが自分で恩人を斬ったことを知ったら、シンの方が辛いよな。知って欲しいような、知らないままでいて欲しいような。複雑です。

しかもその時のインパルス怖えぇ〜。不気味な空気背負ってますよ。



散々な状態で戦闘停止ですか?
29話は議長視線の総集編です。これも見たんですけど、感想は次回に。
総集編なんだけど、かなり楽しめましたよ。いや若クルーゼさんとちびっこレイが、ね。

まとめてどーん そのいち

今日もエウレカセブン見る為に7時起きしました、ひろすけです。
昨夜の就寝時間は午前3時です。ほんとどうしちゃってるんでしょう?(笑)


エウレカ見た後は洗濯をすませ、今度は種をビデオに落としながら鑑賞していました。
スペシャルエディション『鳴動の宇宙』を見て、種運命25話から28話までぶっ通し見ましたので、しばらくストップしていた感想を書きたいと思います。
溜まっていたので簡単にちょっとずつですが…。


<25話>
■新OP…いいのか、それ。例えば、仮面とか軍服とか。
曲は好きです。ザラのIDカードの為にシングル購入。シン(『ignited』の特典)とザラとでザフトレッドが揃いました。こんなことならレイ(『Life Goes On』の特典)も狙えばよかった。

■すれ違ったままのザラと双子(キラ・カガリ)
「理解出来ても納得出来ないこともある」…まあね。お互いの言い分はそれぞれ最もかと。

■レイ、そして、ちびっこレイ
大丈夫なのかレイ。レイは結局一般的なコーディネイターなのか、それともいわくつきのコーディネイターなのか。つーか、

ちびっこレイかわいー。萌えー!

ギルさんと一緒の赤服はクルーゼさん?
間に挟まれたちびっこレイ萌えー!!(うるさいよ)
…いわくつきっぽいな、これじゃ。

■ユウナ…抱き枕持参?

■ステラ…ネオにぴったりくっついてる時の表情がかわいいですね。後で暴走しちゃうんですが。

ちびっこアウル萌えー!なんだ、この回。ちびっこ大サービスか。
アウルのブロックワード「お母さん」らしいですね。残るはスティングのブロックワードだけか。

■ガイアのパイロットがステラってシンにバレたー!

■強化人間の研究所の内乱後みたいな状況を見たとき『MONSTER』(浦沢直樹)を思い出した。511キンダーハイムね。

25話は“ちびっこ”これに限ります。特にレイ。もうねショ●コンと言われても文句は言えないぐらいに萌えたよ。早くレイの過去を。


<26話>
■ドムがいる…師匠に言われて気づいたのですが、OPにドムがいました。踏み台にされるのでしょうか。

■助けた少女を殺しかけたシン、助けてくれた少年の記憶を消されたステラ
切ないカップルですな。と、いうかここはカップルとして成立するのか?どーも新OPでシンルナを押してる雰囲気がとれなくもない…かな、と。
でも、ステラに接してる時のシンはすごく可愛いヤツで好きです。いや、いつもが嫌いなヤツというわけでもありませんが。

後でちらっと思い出した…か?っていうようなステラが出てきます。また、その時のシンちゃんがかわいいんだ、これが。

■レイ…この頃からレイが画面に出るだけで嬉しくなってきてます。今一番気になるキャラかも。
アスカガの先が見えなくて余計にそう思うのかも。(笑)

■スティング・アウルからステラの記憶が消されました。

■ザラ苦悩。
苦悩する美人っていいですね。(変態)ハツカネズミ状態でもザラにはとことん苦悩してもらいたいですね。ザラに限ったことではなくて、カガリも…というかアスカガは苦悩して、苦悩して、最後に目の前がすっきりひらけてくれればいいな、と思います。
よい結果の為の苦悩なら大歓迎さ。

■カガリ苦悩。
この辺の、花嫁奪還以降のカガリはとても乙女ですよね。オーブのことはもちろんなんだけど、苦悩の半分はザラのことかと思うとアスカガスキーとしては萌えます。萌えます。

■キララク
このカップルは見ていて安心感があるというか、何があっても気持ちが離れることはないんじゃないかな、っていう。
この後ラクスはプラント行っちゃうんで、物理的には離れるんですが、ここも最後には人生を共にして欲しいなと思います。

■ラクス&虎さん、ミーア&変なマネージャー
演技が上手いよ、二人とも。(笑)サインしてるときのラクス様、どんな気持ちなのか…。しかしすごい人気なのですね、ラクス様。シャトルを奪う為の行動を起こすあたりからおもしろいですね。
ミーアのリムジン、ピンク。ミーアさんお顔が怖くなってますよ、気をつけて。ラクスを演じるなら人が見てないところもしっかりね。

■キララク2
女性のピンチに現れる男キラ。「やっぱりついていく」というキラにAAに残るよう告げるラクス。この時のキラはラクスの事が好きな男としてのキラ、というような感じがして好きです。“キラ様”じゃなくて“キラ”で。

■新ED…の映像、怖っ
と思いませんでした?だって、キャラが…いやいいんだけど、そんなさらっとお亡くなりになったキャラまで一緒に並べなくても。
ミーアに腕とられてるザラが気になりますね。カガリひとりぼっちやん。
『遥かなる暁』のEDで着たドレスはいいんですけど、これ次のクールでは向き合ってくれますよね。
軍服キラとピンクドレスのラクスが手をつないでる映像、何気に「結婚式」に見えなくもない。キラは軍人ではないけど、軍人さんとか警察官は制服で結婚式をする事が多いようなので、そんな風に見えました。
アスカガでもないかしら、そんなシーン。


ここで一旦切ります。27、28話はまた後ほど。

2005年5月 7日 (土)

あと1ヶ月で

本日帰省先より戻ってまいりました。よかった種運命の待受プレゼントには間に合ったぞ。(そこか)


でも、やはり、帰省中の更新は出来ませんでした。のんびりし過ぎて気が付くと日付変わってましたよ…。ははは…。
自分の実家に二泊、師匠の実家に一泊してきて、とりあえず実家ではいっぱい食べていっぱい飲みました。ごちそうさま。
つーか、久しぶりにお酒飲んだ気がするー。うまかったー。楽しかったー。一緒に飲んだ父の血糖値が気になるところですが。(笑)やっぱり実家はいいねぇっていう。
あと愛車こたろうを洗車してきました。綺麗になって気持ちいいです。
毎回実家に帰って特に何をする、ということはなくて本当にのんびりして終わりなのでこれ以上記事にすることもないのですが、帰るとなんといいましょうか「またこれからも頑張ろう」って気になって戻ってくるので不思議です。



さて話は変わりまして、前から頭にはあったのですが実行出来ないでいるウチのサイトについて少し。
現在開店休業中のサイト(プロフィールページにURL張ってます)を来月新装開店させます。
ジャンルを整理して、サイト名も変えたいと思っています。あ、URLは変わりません。
2002年にaccessの復活を記念してファンサイトとして開設したのですが、熱しやすく冷めやすい性格が災いして、彼らの活動が活発な時は自身の活動も活発、彼らの活動がおとなしい時は自身の活動も放りがちでして、なんとも寂しいサイトに。
調子にのって創作モノなんかも出しちゃったので収拾がつかなくなってるのが現状です。
なのでもう少し定期的に更新出来るような、自分で無理なく運営出来るような形を考えて出直したいと思います。


基本ジャンルを変えるつもりはありません。
サイト開設のきっかけとなったaccess(ヒロソロ含む)は外せませんし、音楽以外でワタシの日常にかかせないものと言えば漫画・アニメなので、その話もしたい…というかさせて下さい。
外に向けてというよりは内側、自分の為の新装になりますね。今のところ考えているのは創作を控えめに、この日記や作品の感想を中心に、でも読み物としての記事を意識して…ということでしょうか。
まだ新サイト名以外はほっとんど決まってないのでどう転ぶかわからないんですけど。(笑)
近いうちにサイトの方にもまとめた形でアップします。


長々と書いてきましたが、多分来て下さってる皆さんには大きな変化には映らないと思います。
リニューアルオープンの日は6月3日ヒロの誕生日です。これだけは変えたくないので、あと1ヶ月がんばります。

2005年5月 3日 (火)

大型連休突入

えー、今日から8日までお仕事お休みをもらいました。
とりあえず今日は家でダラダラしまして、明日から実家に帰ります。
土曜日の種運命(というか待受画面プレゼント締切時間)に間に合うように戻ってこれたらなぁ、とか思います。
帰省中は、忘れなかったら携帯から日記を更新したいと…多分忘れるだろうけど。(笑)
酒飲んで両親とべらべら喋ってたら絶対時の経つのを忘れるな。


ワタシの実家に行くとネイティブな方言(日本語変ですよ)が飛び交いますので、師匠は外国に来た気分になるらしいです。初めての時よりはいくらか慣れたようですが…。
日本に居ながら異国情緒に浸れるなんてお得じゃぁないか、なぁ、師匠。


それはさておき…連休初日の今日はお土産と(連休)最終日に控えている「母の日」の為に買い物に出かけていき、その帰りにとんかつ屋さんで食事という素敵な休日コースを巡ってまいりました。
しかし、母の日のプレゼントに毎年悩みます。
なんていうか、偏った(趣味の)買い物ばかりが得意になってしまっていざ一般的な行事の買い物になるとうまく思考が働かない。
家であーだこーだ言ってても決まらないなら、いっそのことお店に行って母の日フェアで展示されてるものを見たら決まるんじゃないか、と出かけていったわけです。
結局のところフェアで用意されてるものにはピンとこず、何故か内祝いに適したギフトコーナーでいい塩梅を発見。
タオルや石けんなどが入ったバスセットなのですが、シンプルだしこれなら時期関係なく使ってもらえるかと思いまして。


その後、ずっと気になっていて行きたいと思っていたとんかつ屋さんで食事をしました。
とんかつももちろんおいしかったのですが、ラム肉の串カツなるものがメニューにありまして、最近“ホらデッキ”さんで羊肉が頻繁に取り上げられていたのを思い出し「食べよう!」と前のめりで注文したらこれもおいしかったです。
惜しむらくは、デジカメを常備していなかった為写真におさめることが出来なかったという…。ワタシのソニエリちゃんのカメラはTHE SUNシールで覆ってあるしな。
季節ものかもしれないし今日食べられてよかった。メニューも充実しているし、ソースも美味しかったのでまた行きたいな。とんしゃぶも食いたい。


と、初日にしてはなかなかいい日ではなかったかい?と思いつつ帰宅して気づいた…


「部屋片付いてない」


・・・・・さー、このまま帰省しちゃうぞー。(待て)

2005年5月 2日 (月)

やはりアレだけでは終わらんか…

ヒロFCから8月に行われるaccessのイベントの案内葉書が届きました。


THE SUN and SMILE PRESENTS “access JOINT 2005”


案内には「FILM,TALK and LIVE EVENT」と記載されています。
7月にライブ、8月にイベントとは…今年の夏は財布が寒いな。(これですごい猛暑とかだったら面白いのに)
以下簡単な日程抜粋。↓


7月30日(土) 福岡:Zepp Fukuoka

8月1日(月) 大阪:Zepp Osaka

8月2日(火) 名古屋:Zepp Nagoya

8月4日(木) 札幌:Zepp Sapporo

8月6日(土) 仙台:Zepp Sendai

8月20日(土) 東京:Zepp Tokyo


よかった今回は東京土曜日だ。仙台も土曜日だ…場所的には行けそうなところなんだがな。いかんせんお金がな。
夏のライブがアレだけじゃーなぁ、と思っていた(最近神奈川公演が追加になりましたが)のでこれは嬉しい案内です。だってもっとふれあいたいじゃんよ!(力説)
チケットのFC申込締切は5月23日(月)当日消印有効です。


ぬおー、ライブとイベントの為に働くべし、働くべし。(あしたのジョー風に)

2005年5月 1日 (日)

悲喜こもごも…

軽く10日ほど空けてしまいましたが、その間あまりにも情けない事件をおこし、人間であることを放棄したくなるような気持ちのまま花の大型連休を迎えてしまったひろすけです。
悲喜っつーか悲非こもごも。
もうこれからの人生そのことを思い出すといつでも鬱のスイッチ入ること間違い無しです。


いつもはすぐに忘れるようにするか、バネにして自分で立ち直るのですが、今回は自分を全否定しても足りないくらい…。つーか、自虐ネタにすら出来ないよ。


と、どんどん落ちていくのでここらで話題を変えます。
4月17日の日記でも取り上げた『交響詩編エウレカセブン』ですが、実はあれから(といっても今日で3回目ですが)朝7時起きで鑑賞しています。あ、今朝は8時でした。
種運命と同じTBSで、同じように番組の最後にパスワードが出てきて携帯サイトで入力すると待受画面プレゼントがあるという。それが放送終了後1時間半の時間限定なんですよ。
その為に早起きして見てます。(子供かっつーの:笑)
昨日の就寝時間は今朝の4時だというのに8時に起床出来たんだから、恐るべしアニメの力。
放送局に踊らされてる気がしないでもないけどな。(踊らされてるんだよ)
<待受画面といえば、30日の種運命の待受画面がハイネさんで、これがまた美しいハイネさんで、さっそく我がソニエリちゃんの待受に設定しました。多分すぐ攻殻のタチコマな月々に変えちゃうと思うけど。>


その後はアニマックスで先月放送された種のスペシャルエディションをビデオテープに落としつつ見てました。
1の『虚空の戦場』はほんとに所々しか見てないんですけど、2の『遥かなる暁』はほぼ見ました。
だって見ちゃうじゃん…アスカガ。
で、見ていて「やっぱジャスティスはかっこいーなー」と再確認しました。


種の中で一番好きなMSはダントツでジャスティスです。
ザラの搭乗機だっていうことと、あのどっしり感と色がたまらんよ。
イージスの時は本放送を見てなくて、見始めたらジャスティスに乗っていたのでその印象が強いのかも。
あとイージスの鮮やかな赤よりも、ワインレッドというかワタシは小豆色と言いたいんですけど、そんなジャスティスの渋めの赤が大好きなんだ。
なので運命のセイバーもあまり興味が湧かない。
<以下ちょっとネタバレ>
とか思ってたら、なんか運命でもジャスティス復活するみたいですね。
ダムAで見たのかな。相変わらずネーミングがどうかと思うのですが…余計なのつけなくていいよ。そんな“ナイト”なんてさ。
それでも“ディスティニー”ガンダムや“スーパー”フリーダムよりは収まりがいいと思ってる(のは好きな欲目か:笑)。


空けてた割には相変わらずアニメ関係の話になると長くなりますね。

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